製本について

最もスタンダードで環境にも配慮している

■金具製本

■金具製本
カレンダーに使われる最も生産部数が多い一般的なホルダーです。 原料である鉄はリサイクルに最も適したエコ素材であり、このホルダーにはさらにCO2の排出量を減らし、製造時に水を使わない環境に配慮したタルク材を使用しています。 このタルク材は表面が樹脂加工された新素材で、ケガの防止にも配慮されています。

すべて紙でできている

■紙製本(ホットメルト)

■紙製本(ホットメルト)
「リサイクル対応型」の接着剤を使用した、エコ対応の紙製のホルダーです。

1年間の記録が残せる

■ツインリング製本

■ツインリング製本
高級感があり、機能性も高いリング綴じの製本です。各ページを切り捨てること無く保存することが出来ます。 素材は燃やしてもダイオキシンが発生しないナイロン・コーティング材を使用しています。

■無線綴じ(むせんとじ)
糸や針金等の綴じ材料を使用せずに、接着剤で折丁等の背をすべて一体に接合し、表紙も本文と接着剤で接合される製本方式です。